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馬虹師父に指導を仰ぐ筆者
    

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月刊「秘伝」に掲載されました!
スタッフその1です。

全国大会が終了しました。
今年、先生は陳式太極拳の部に出場され、
採点基準となる一組目で落ち着いた演武を披露されました。
(今年の成績は12位でした。)
スタッフは、今年は諸事情で先生に同行できなかったので、詳しく報告できないです…。

先生は、東京で様々な方と交流することができ、
充実した4日間を過ごすことができたようです。

さて、交流させていただいた方には、
「秘伝、みました。」
「記事、読みましたよ。」
「雑誌買いました。」
と皆さんに言っていただいたそうです。

皆さんに、覚えていただいたり、声をかけていただき、
先生もとても嬉しそうでした。

まだ、みておられない方は、是非見てくださいね。

月刊「秘伝」
http://www.bab.co.jp/hiden/new/index.html
(この記事の下から2つめに載っています。)
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陳式太極拳・北京近郊伝人の長老
馬虹伝 ''功夫架'' の要諦

拳を伝えた陳発科。
その子息でさらに陳氏太極拳の名声を不動のものとした陳照奎。
その流れを汲む伝人である馬虹老師は、「功夫架」とも呼ばれる
独特の低い架式と多彩な実戦用法で、特にその存在を知られている。

今回、そんな馬虹老師の元で、
日本人唯一の拝師門徒となった裏山元紹師に、
その出会いから貴重な技芸の特色について寄稿いただいた。(掲載記事より)
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先生は、この記事や雑誌について声をかけられたら、
照れくさそうにこういわれます。
「いえ、雑誌買ってもらっても、僕には全然お金入らないんで。」

でも、一人でも多くの方に、馬虹先生のことを知っていただけたら、
本当に嬉しいのです。
       
| fumiko | 閑話〜まあ雑記みたいなもんです | comments(2) | - |

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ぷぷでーす! (2008/07/24 10:48 PM)
その1さん、お久しぶりです。
全国大会、行ってきました。私の先生の息子さんが出場しました。プログラムをみて「あっ、裏山先生だあ」と気がついたのですが出場なさった土曜日はあいにく私は仕事だったので先生の表演を拝見できずにとても残念でした。来年は仕事をやすむことにしたので来年は是非、是非拝見したいものです。
雑誌もみてみますね。殺人的な暑さですからお互い体調には気をつけましょう。
先生によろしく。
スタッフその1 (2008/07/25 11:10 PM)
ぷぷさん、お久しぶりです。
雑誌、是非見てくださいね。
先生の写真もなかなかかっこよくて良い感じです。
先生は、東京では大会よりも、
多くの太極拳を学ぶ方々にお会いすることが楽しみなようです。
私は今年は行くことはできませんでしたが、
来年はなんとか日程を調節して行くつもりです。
来年は是非お会いしましょうね。