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馬虹師父に指導を仰ぐ筆者
    

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推手Day
スタッフその1です。

第5週に練習日がある場合は、推手の練習を中心に行います。

という予告通り、先日の練習は推手祭りでした^^。
推手は単推手(平円と立円)と双推手を一通りやりました。

相手の力の動きの変化を読み取って、相手の動きたい方向を遮らず、
それを利用して…ということを再三言われながら、練習をしたのですが、
これに気を付ければ、これがまるで駄目…の繰り返しでした。

私は、特に「相手の力を読み取る」ことに気を付けて練習しました。

「相手の力を読み取る」ことは、
人と接しないとわからないので、推手でしか練習できないことです。
接しているポイントから相手の力を感じ取るわけです。

しかし、相手の動きに遅れまいと、
逆に先まわりして動きを導くようにしてしまっていたり、
動きを読み取ることに気持ちを入れすぎて、
相手をちゃんと押してあげてなかったりと、
なかなか思うようにはいかないものですね。

じっくり2時間の練習はとても濃く、汗だくになりました。

いつもの練習では推手に30分ぐらいしか時間がとれないので、
ここまで時間をとって練習したのは初めてという人も多かったようです。

「終わります〜。」の先生のかけ声に「ありがとうございました〜」と反応しつつ、
その後で型をちょっとやってみたり練習を続けている人も多かったです。
昨日は、練習の後の充実感を覚えつつ、
でもまだもっと練習をしたいなぁという気持ちになるような、
そんな練習でした。

私も、もっと練習したいなぁ〜ラブ
       
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ねじねじ推手
お久しぶりです汗
スタッフその1です。

暖かく過ごしやすい季節となりました。
みなさん、GWの予定はいかがですか?
私はきっと練習三昧になりそうです。
4月は何かと忙しく本腰を入れた練習になりにくかったからです。(といいわけ;)

さて、先日、教室の練習で推手をしていたときのことです。
今、双推手の練習をしているのですが、「双順双逆」を練習してます。
その後、それを進めた動きとなる、両手が交互の動きの「一順一逆」という推手を、
少し試しにということでやってみました。

話の流れで、なぜか、私と先生が…です。
初めての「一順一逆」は、正直、振り回されているようで、
先生の動きにあわせながら動くのがやっとでした。

ようやく、「はい、いいでしょう。」と先生に言って頂き、手を離すと…
その時着ていた長袖の上着の袖が、「ねじねじ」と回ってしまっていました。
びっくりびっくり

周りの仲間達に大笑いされ、
「おかしいなぁ、どうしてこうなっちゃんだろう。」ととても不思議でした。

すると先生が、「長袖を着ていると、こうなりますよ。もう1度試してみますか?」
と声をかけて下さいました。

そこで、もう一度、試してみました。

やっぱり。


ねじねじねじねじ。


面白い〜。

本当に螺旋なんだなぁ、太極拳の動きって!


と改めて感じました。
ちなみに、先生によると、
正しくできていないと、ねじねじしながら、
自動的に袖が腕まくりされてしまうそうです。
振り回されたけど、それなりにできていたのかなぁ^^。

みなさんも長袖を着て、お試しあれ!グッド
       
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偶然ではなく
スタッフその1です。

前回のブログ「1日1千回」での代表の言葉

「無心になって回して続け、どうにもこうにも力が抜けるほど回し続けて、
 そんなある瞬間に、
 ふと『あ、今の感じなんだろう?』という感覚にたどり着くものですよ。
 その瞬間は必ずきますから。」



実は続きがありますnextnextnext

「そして、その瞬間が偶然できたものではなくするために、

 さらに回して、その瞬間の頻度を高めていき、

 最終的に自分で作り出せるようになるまで練習するんです。

 感覚を身体で覚えていくんですよ。」




この話を聞いたときに、思い出したことがあります。
数年前、地元のある現代美術作家さんにお話を伺う機会がありました拍手
その方の作品はキャンバスに何本も何本も同じような線を描いた特徴的な作風で、
多くの線がひとつのうねりとなって迫ってくるような印象の絵でしたニコニコ


「ここからここまで、こんな線が描きたい…と思っても、

 納得のできる線は何千、何万と引いていかないと

 たどり着けない。

 納得のできる『これだ!』という線に出会えるまで、

 描き続けるんだ。

 最初にその線にたどりつくのは、偶然かもしれない。

 しかし、それは偶然であってはならない。

 だから、たどりついても
 
 何度も何度も繰り返して描き続けるんだ。」




正直、当時、作家さんの語られることは、さっぱりわかりませんでした。
でも、今は代表の言葉と共鳴しあって、よくわかるような気がします。

遠い遠い推手の旅はまだ始まったばかりですおてんき
       
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1日1千回
スタッフその1です。

みなさん、推手の練習に励んでおられますか?
私も少しずつですが、練習を進めています。
しばらく、ひたすら平円を「正しく」できるように延々と練習!

練習をしていて、気になるのは、「正しく」できているかどうかです。
ぐるぐるひたすら回すわけですが、
間違ったことを繰り返しているのではないかと、とても気になります冷や汗
おそらく、みなさんも同じ気持ちではないですか?

教えて頂いて、なんとなくつかんでいたような気がしていたのに、
相手が代わると、
その直前までわかってきた気がしていたことも、全くできなくなったような
そういう感覚に陥ったり…
繰り返し、注意を受けても、どうしても直せない部分があって、
つまりそれは、身体に染みついてしまった頑固な体癖であって、
気長に直していくしかないとわかっていても、
できない自分に腹が立ってしまったり…

代表がふと言われた

「張先生(最初に代表が陳式を教えて頂いていた先生です。)が、

 『1日1千回まわせ』

 と言われていましたよ。」


というお言葉。

『1日1千回』ですか…。

まさにローマは1日にしてならず…ですね。

確かに、間違っていることを繰り返しているとしたら、
それは良くないことでしょう。
しかし、人は比較でしか物事を判断できないことも事実です。
正しいことを学ぶために、
間違っていることを知ることも大事なことかも知れません。
「いつかは達人!」になる(!?)ために必要なことは、
全てのことから学ぶ姿勢と心なのかもしれません。

代表は、こうも言われました。

「無心になって回して続け、

 どうにもこうにも力が抜けるほど回し続けて、

 そんなある瞬間に、

 ふと『あ、今の感じなんだろう?』という感覚に

 たどり着くものですよ。

 その瞬間は必ずきますから。」



う〜ん。
私は、まだまだ回しようが足りないようです鳥
       
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平円推手
スタッフその1です。

今回の話は前々回、前回の続きです。まだの方はこちら↓

1月18日:「ぐるぐるぐるぐる」
1月19日:「イメージ推手」

という話を、代表にしたところ、代表は平然と、


「私も平円や立円の推手は全然面白くなくて、
 つい最近まで意味がわからなかったんですよ。」





 !!



まじですかびっくり
代表は、あんなに熱く推手について語っていたのに…。

なんだか裏切られた気持ちモゴモゴ

「実戦に近い推手の方が、力のやりとりが楽しいですからね。
 あんなぐるぐる回して何がしたいんだろうって
 思ってましたよ。」


とさらなる追い打ち。
私が「なんだこれ、ぐるぐるぐるぐる回して、意味わからんし〜。」と
思っていたのと同じじゃないですか、代表汗

でも、そう思いながらも、ずっと正しく練習を重ねておられたわけですから、
さすが代表です拍手
わからないからってテキトーにしちゃった私とは大きく違うわけです。

代表が、平円、立円という基本の推手が、
とても大切だということを心から思うようになったのは、
2年前の5月、中国(北京)での武術班に参加したときだそうです。

メニューの中に、型と平行して、推手もあり、延々とされたそうです。
入れ替わり、立ち替わり、いろんな方と推手をするなかで、
最も時間を多くとって練習を重ねたのが「平円」の推手だったということです。
なんだか、それを聞いて驚きましたYES!

でも、その中で、「平円」が一番シンプルな推手であり、
それがゆえに、
相手の力を感じて学ぶ一番直接的な方法だということがわかったといわれました。

「平円」は、シンプルだけど、とても深い推手だと。

また、筋力がある人ほど、その奥深さがなかなかわからないとも言われました。
そして、色々な人と対することによって、
「平円」の推手の楽しさがわかったとも言われていました。

太極拳を長く学んでおられる代表でさえ、なかなかわからなかったんですもの。
私がわからなくても当然よね。

今は真面目に練習しようと心に決めているけど、
また、どつぼにはまって、
「ぐるぐるぐるぐる回して意味わかんない!」と思う悪いサイクルに
はまってしまうようなことがあるかもしれません。

でも、そんなふうになっても、またきっと

 星ハッ!星星

と心に、ストンと落ちる瞬間が訪れることもあるかもしれないな。

それまで、よくわかんないんだも〜んと思っても、
まずは、正しく正確にかたどることを心がけて、練習をしていこうと思います。
もし、ちょっと弱気になっている私を見かけてたら、
…励ましの声、よろしくお願いしますねイヒヒ
       
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イメージ推手
スタッフその1です。

今回は、前回(ぐるぐるぐるぐる)の続きの内容です。

そもそも私が推手を好きになれなかった理由は、
互いの手をぐるぐる回して何をしているのか、
目的も意図もわからなかったからなのです悲しい

でも、前回の推手の練習によって、
私にとっては、なにより、まず、
…他の人から見たら、本当に武術の初歩的なことかもしれないのですが、
推手の目的は、「力の感覚を学ぶ」ということなんじゃないかな
と、私なりに思いました。

私は、小さい頃から、残念なことに!?
ものに対しても,人に対しても,叩いたり、殴ったり、という経験が非常に少なく、
さらにどんなスポーツにも、これといってのめりこんだ経験がありませんでした。
それが原因かどうかはわかりませんが、
推手で「相手の力を感じる」ということがよくわからないんですムニョムニョ

「押されている力を感じて、自分から下がらない!」と言われても、
「自分だけで、回さない。」と言われても、

よくわかんな〜い。相手の力って何?唖然撃沈困惑

と思って、そこから先に進むことが自分にはできないって思っていました。
自分には向いてないから、やりたくないなぁと避けて通ろうと努力していました。

悲しいことに、相手の力を感じる(受け止める)ポートが、
私にはないのかもしれないと思ったりもしていました。
でも、それは経験によって開かれるポートなんじゃないかなと、今は思います。

だから、まず、「相手の力を感じる」ことを目的に頑張ってみようと思います。
それができるようになれば、いつかはきっと、
「相手の力をかわす」「相手の力を利用する」と発展していけるかもしれない。

推手は学び進めていくと、
両手を使って、実戦に近い制約の少ない形になっていきます。
しかし最初に学ぶ推手は、型と同じで、パターンなんだってことにも気づきました。
つまり、いくつか存在する推手は、
「力を感じる」ための練習問題であるということです。
ということは、まず最初に学ぶ「平円」や「立円」は、
全ての太極拳に共通している最大公約数ともいえる「例題」なんじゃないかな
と思います。

だから、今まで私が練習でテキトーにしていたような、
つい相手に遠慮して、なんとなく相手に合わせて、ぐるぐる回すような、
「イメージ推手」(イメージだけの推手)は意味がないんですショック
ぐるぐるまわしている形だけを追いかける推手は、単なるお遊びだったんです。
これでは、目的も意図も理解できるわけなかったんです。

いつも、代表が言っている通りです。

「正しく学ぶ」ということ

そこにこそ真実があったんだなぁと思います。

わからないことは、たくさんあります。
「自分の制空圏を維持する」
「力を入れるのではなく、力を通す」
それを言葉としてでなく、感覚として身につけていくには、
やっぱり推手をするしかないんだなぁと思います。

道のりは遠いです。
でも、最初の1歩目がようやく踏み出せそうですおはな

(そしてさらに続く)
       
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ぐるぐるぐるぐる
スタッフその1です。

「推手」、皆さん練習されていますか?
推手は、太極拳の動きに魂を入れる大切な練習で…

と偉そうなことをこれまで何度も書いてきました。
えぇ、もちろん代表の言葉の受け売りです汗

つまり、これ、私の本音ではなかったんです。
…代表の言われる言葉を口にしては、
「きっとそうなんだ!代表の言葉を信じよう!」
と思っていただけで…つ、つまり、…正直言って冷や汗


「何が大事かよくわかんないな。
 手を取り合ってぐるぐるぐるぐる回して、何になるんだろな。
 全然意味がわかんないや。」



という声がず〜っと私の狭い狭い心の中で共鳴し続けていました。

去年の秋から、ちょくちょく練習していましたが、
こんな心の声を払拭することのできない私は、
練習もあまり熱心でなく、というより、できれば推手の練習をしたくなくて、
理由をあれこれつけては参加しないよう努力していたのかもしれませんニョロ
ともあれ、代表は、たまに参加する私のテキトーな練習にも、
広い心で接して下さって、胸を貸して下さっていました。

でも、
先日、
ついに、
真面目に練習せざるを得ない状況に追い込まれてしまいましたびっくり

推手の練習の隊形に並んだときに、スタッフの私は人数を調整するべく、
最後にペアを組んだのですが、
その日は、代表と共に一番長く太極拳を練習されておられる方とペアになりました。

その方はとても練習に熱心な方で、テキトーな私にも遠慮せずに、
がしがし負荷をかけて下さいました。
いつもテキトーな私は、正直、「やばっ」と思い、
何とか形を保とうとしましたが、…どうにもこうにもなりません悲しい

推手で、一番最初に学ぶ平円をしていたのですが、
それすら、きちんとできてないってことが、私はとても恥ずかしくなって、
これまでになく一生懸命になりましたが、全然正しくできない!!

頑張っている私を見かねて、代表が近くに来て下さって、
熱心に指導して下さいました。
いつも屁理屈ばかりで素直でない私も、
このときばかりは、素直に理解しようと努力をしたのですが、
これまでテキトーにイメージだけでぐるぐるしていた私には、
代表のいつもの機関銃のような厳しく適切な指摘に、
どれ1つ応えられるわけもなく…。

結局途中で、腰が痛くなって、腕も痛くなって、落ちこぼれの気分になって、断念。
何に対してかわからないぐらい、ものすごく腹を立て、

「やっぱりもう絶対に推手なんてしない!大嫌い。
 ぐるぐるぐるぐる回してばっかりじゃん!
 意味ないじゃんっ!」


と逆ギレし、心の中で暴言を吐きまくって、練習を終えました。
帰り際に、代表に、「推手のせい」で腰や腕が痛くなったことを話すと、

「つまり、そこが型でできていないってことですから。」

と言われ、「そんなの言われなくてもわかってるわよ。ふん撃沈。」と更に心の中で
の暴言を炸裂させる始末。
その日は、全く持って聞く耳持たない状況でした。

でも、1日後、2日後、冷静になったとき、
そのときの自分を振りかえって考えたんです。

「もしかして、推手って…。」

心の中で小さな声がつぶやきました。

推手を正しく学んだら、
自分のいつもの腰を窮屈にしてしまう癖や、腕や肩を上げてしまう癖が、
なんとかなるのかな。

としたら、

推手ってもしかして、ものすごく賢い練習法なのかもしれない。

…そうなんですか?代表。

(次回に続く)
       
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推手について
裏山です。

何というか、ずいぶん久しぶりの更新になってしまいました。

今回は、スタッフ1のパスを受けて、
推手について少し書いてみようと思います。

といっても、

これが推手の正しいあり方、

とか言った堅苦しいことではなく、
これまでの練習で感じたことや、今後の課題などを
つれづれなるままにつづってみたいと思います。

そもそも推手とは何か?
なぜやるのか?

と言うことですが、これはひとえに
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推手練習開始♪
スタッフその1です。

各教室で推手の練習がはじまりました。
以前から、推手の大切さを先生はよく話してくださってはいたのですが、
なかなか練習は継続的にできていませんでした。

先生は、東京から帰ってこられて、推手を全教室で実施することを決意され、
推手を始めるまでに、段階的に推手の練習の練習からする計画を考えてくださり、
いよいよ各教室でスタート!

推手については先生が詳しく書いてくださると思います。
最初は難しく感じると思います(私も難しいなぁと思います。)。
みんなで一緒にレベルアップしていけるように頑張りましょうね。

さて、各教室の練習の日程をいつでも確認できる便利な携帯サイトを作りました。
(右側の紺色「TAOBODY教室情報」のバナーから入れます。)
8月は先生の中国研修もあり、お休みの日も多いため、
ご確認、よろしくお願いします〜♪
       
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